膨大な分析結果。M2Jバンザイ
MT4の三種の神器?を用いて、トルリピ君が各種トレード手法の最適値を占います。
したがって、ロスカットをもたらす危険な情報満載ですので、ご注意してご覧下さい。

記事の分析結果は今後も同じ結果をもたらすことは皆無です。実施したい場合、ご自身で
バックテストを十分に行い再検討してから実施してください、鵜呑みで真似はしないで下さい。
トラップリピートイフダンをFX(外交為替証拠金取引)で使えるのはマネースクエア・ジャパンだけなのですが、
当ブログではMT4で個人所有のPCから都度注文を取引会社サーバに出して、特許を侵害せず真似しています。
MT4で使っているFX会社はポジションが建つと証拠金が発生します。M2Jはトラップリピートイフダンを設定した時に
証拠金が発生するので、結果を真似したい場合は証拠金額を売り予約ポジションの差額分だけ余分に用意して下さい。

しょぼいPCで分析しているため、時間短縮のために大きな足の開始値のみで分析しています。本当は1分足とか
ティックで分析すれば良いのですが、それでは何百時間もかかります。1時間足でも何十時間もかかります。
ですので、1時間内に激しく上下する相場の場合その分の利益はカウントされていませんが、リピートイフダンは
値動きしか関係有りませんので、RSIやMACD等のロジックとは違い、値動きタイミングは無視した分析をしています。

2010年09月29日

気になる手法。くるくるワイド(EUR/JPY)分析失敗編2

魚屋様の有名な「くるくるワイド手法」
http://0141swap.blog45.fc2.com/blog-entry-936.html

プラススワップが付く通貨ペアとは相関性のある、スワップが小さいマイナスもしくはプラススワップの通貨ペアを反対売買リピートイフダンする手法と思っています。

進化系は、豪ドル/円でチョット多めに買い建てしておいて、その枚数分までユーロ/円を売りでリピートイフダンする発想が現在形と思います。


今までトラップトレードに関して色々分析したのですが、私の中では「結局、いくら分析しても過去データからはでは、意味の無いタダの占い」という見解に至りました。

分析の開始時期と実践したときの未来が合致すれば計算どおりで大儲けなのですが、クロス円の様な大きく為替値が変化するような通貨ペアですと、綿密な資金管理でもチョットの無理ですぐに限界です。

そこで、「気になる手法。魚屋様のくるくるワイド手法」を分析できないか、悪あがき。の第二段

今回は、マイナススワップの小さいユーロの売りをリピートイフダンさせる形で分析しましたので、
マイナススワップで不利な豪ドルの売りよりも好成績を期待していたのですが・・・

初期値5000$。2009年09月23日〜2010年09月23日
買い側の条件:113円から114円の範囲で、トータルポジション数3以下
買いのロットは決済せず。評価益が出ようが出まいが持ちっぱなし
買いロット数は1ポジションに付き0.5=5万通貨(合計でも15万通貨まで)

売り側の条件:106円から139円の範囲で網を貼り、トータルポジション数20以下
決済までの間隔は-0.1円〜-1円の範囲で、0.1円刻みで測定
売りロット数は0.1〜0.2の範囲

膨大な分析結果
(上記表の別ファイルを開き、結果のPass上にマウスを置くと、ロジックが表示されます。)
このグラフは、横軸が売りの仕掛け開始値、縦軸が売りの決済刻み値。
結果のPass上にマウスを置くと、ロジックが表示されます。
一番上の結果で説明すると、
OpenPrice=113; 買いの仕掛けの開始値です。
Lots_S=0.2; 売りのロット数で2万通貨という意味です。 OpenPrice_S=112; 売りの仕掛けの開始値です。
PriceDiff_S=0.1; 仕掛けの刻み幅です。OpenPrice_Sに0.1円ずつプラスしていきます。
Positions_S=20; 掴んでしまう最大ポジション数です。
CloseDiff_S=-0.7; OpenPrice_Sからの利確値です。この場合1円売ったら利確という意味です。
clear=1; 内部変数(ロジックには関係ありません)
Lots=0.5; 買いのロット数で5万通貨という意味です。
PriceDiff=0.5; 仕掛けの刻み幅です。OpenPriceに0.5円ずつプラスしていきます。
Positions=3; 買いのポジション数
CloseDiff=40; 買いの利確値(100とかでもよいですが・・・40円なら決済されないだろうと言う考え)


豪ドル同士での買いでのヘッジ。売りでのリピートイフダンでの、一番の高利益は利益85069.21$でした。
売りのマイナススワップの少ないユーロなら、スワップのマイナスを節約した分儲けが増えると思っていました。

しかし、
1:一番の高利益は
1198 利益58313.72$ 388 22.20 150.29 10417.47 66.40% OpenPrice=113
Lots_S=0.2 OpenPrice_S=112 PriceDiff_S=0.1 Positions_S=20 CloseDiff_S=-0.7 clear=1
Lots=0.5 PriceDiff=0.5 Positions=3 CloseDiff=40
あーーー。何なんでしょう。。。為替というのはいつもながら想像を裏切ってくれます。
・買いのポジションは113 113.5 114で合計15万通貨はほぼ固定。
売りのポジションが跳んでも設定かとも思いましたが、この例でも、112円〜122円で現在推移値にピッタリの範囲でした。当然、先日の105円台も含んで破産しなかったロジックぞろいですが・・・
何故か全体的に利益が低いです。。。
全体的な利益の少なさは2010/05までポジション予約が約定しない値動きだったという、少なくて当り前の笑いごとの様な原因でした。(9/30の検証で紹介)

2:最大決済数では
1548 利益27190.89$ 1259回の決済 13.44 21.60 11579.35 56.45% OpenPrice=113
Lots_S=0.2 OpenPrice_S=112 PriceDiff_S=0.1 Positions_S=20 CloseDiff_S=-0.1 clear=1
Lots=0.5 PriceDiff=0.5 Positions=3 CloseDiff=40
他の特徴で正常値だったのか比べてみます。今回も分析用プログラムの間違いでは無さそうです。

3:最大ドローダウンでは
255 利益9598.70$ 314 8.45 30.57 ドローダウン金額28430.67 ドローダウン率95.70% OpenPrice=113.5
Lots_S=0.1 OpenPrice_S=123.9 PriceDiff_S=0.1 Positions_S=13 CloseDiff_S=-0.3 clear=1
Lots=0.5 PriceDiff=0.5 Positions=3 CloseDiff=40
ドローダウンが大きいから儲けが大きいわけでは無いようです。


4:儲けの大きいデータから採用できそうなモノを選別。
1291 利益57832.15$ 382回の決済 24.75 151.39 ドローダウン金額10590.98 ドローダウン率38.24% OpenPrice=113
Lots_S=0.2 OpenPrice_S=112.1 PriceDiff_S=0.1 Positions_S=20 CloseDiff_S=-0.7 clear=1
Lots=0.5 PriceDiff=0.5 Positions=3 CloseDiff=40
2番の好成績ロジックが良さそうです。これなら、ストレートにドローダウン一直線でも、入金でまかなえる範囲と思います。

5:寝て待てモノ
1567 54831.86 336 13.36 163.19 6499.23 53.62% OpenPrice=114
Lots_S=0.2 OpenPrice_S=111.7 PriceDiff_S=0.1 Positions_S=20 CloseDiff_S=-0.8 clear=1
Lots=0.5 PriceDiff=0.5 Positions=3 CloseDiff=40
最大ドローダウン金額も、運用後、直に増えてしまう範疇なのでセット後1年後にタイムカプセルを開けても良さそうな設定も有りました。


このデータではヘッジ側の買いもユーロですが、実際には買い側は豪ドルなのでスワップの大きい分有利なはずです。

儲けは豪ドルの売りより少なくなりますが、全体的に安心してトレードできるモノと思います。
全体的な利益の少なさは2009/09からの開始時期から2010/05まで指値予約が約定しない値動きだったという、少なくて当り前の原因でした。(9/30の検証で紹介)

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お勧め記事:裁量トレードが下手でも勝てる手法かも! その5 否定的なあなたにもお勧め(WIN様のページ)是非!!
posted by 偽トラリピ⇒トルリピ君−R at 2010-09-29 01:47
こいつが、神をも恐れぬトラリピ君の ↑ 偽者 ↑ です。

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2010年09月30日

「くるくるワイド手法」の分析失敗してました。

魚屋様の有名な「くるくるワイド手法」
http://0141swap.blog45.fc2.com/blog-entry-936.html
一生懸命分析してましたが、致命的なな違いを発見!!

くるくるワイド手法は、実際では10銭刻みで1000通貨単位にして1円で10ポジションにしますよね。
MT4での総当たり戦で分析しているので、1000通貨単位でシミュレートさせると1日ぐらい掛かるのです。。。
ですので、インチキして1万通貨単位で分析したのですが、刻み幅の設定がまずかったです(-_-;)
この分析では10銭刻みで1万通貨単位なので、1000通貨に直すと、1円で100ポジになっています。
値動き保守範囲が1/10平均に成ってしまっていました。。。

現在分析し直し中(-"-)

追伸:嫁さんもM2J口座開いたので、次回は1000$の小資金でのくるくるワイド手法用シミュレート結果をお送りします。MT4様によると、分析完了まで後16時間ほどだそうです。(現在の年間最高利益7525.22$だそうです。)
posted by 偽トラリピ⇒トルリピ君−R at 2010-09-30 08:03
こいつが、神をも恐れぬトラリピ君の ↑ 偽者 ↑ です。

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2010年10月04日

くるくるワイド(AUD/JPYだけ)5000$初期値版 また分析失敗。。。

昨日23時から行っている初期証拠金5000$を想定した貧乏資金版の分析ですが、
総時間はMT4さまによると48時間時間だそうで一日経った時点でもまだ分析中。。。

途中で止めたくなりました。で、中断する理由を探しました。

前回の分析結果による最終結論は、最高利益が3種類あってどれも、9060.53$の利益でした。
しかし、3種類の違いは売りの最大ポジション数の違いだけで、80.90.100ポジションが最高利益9060.53$でしたが、80ポジション以上は約定する範囲から豪ドル価格が外れていましたので、
、、、   (ぐるぐるとブラックホールのように考えが回って・・・) 、、、
どうも、結果が同じで売りの最大ポジション数が違うだけの記録が多数出てきた時点で、分析が一巡終了しているのでは無いかと思います。

と言うことで、下記のように、「売りの最大ポジション数が違うだけ特徴」が出てきましたので、分析を中断しました。

特徴が出てるでしょ(^o^)丿

じゃあ、本日の分析設定と結果のファイルを紹介します。
初期値1000$。2009年09月30日〜2010年09月30日
初期値1000$。2009年09月30日〜2010年09月30日
買い側の条件:81円から82円の範囲で、トータルポジション数4以下
買いの刻み間隔は0.1円〜1の範囲
買いロット数は1ポジションに付き0.1=1万通貨(最大30万通貨)
買いのロットは決済せず。評価益が出ようが出まいが持ちっぱなし

売り側の条件:80円から85円の範囲で網を貼り、トータルポジション数10以下
売りの刻み間隔は0.1円〜0.2円の範囲
決済までの間隔は-0.1円〜-0.2円の範囲で、0.1円刻みで測定
売りロット数は0.01〜0.05の範囲

膨大な分析結果

結果のPass上にマウスを置くと、ロジックが表示されます。
一番上の結果で説明すると、
OpenPrice=81; 買いの仕掛けの開始値です。
PriceDiff=0.1; 仕掛けの刻み幅です。OpenPriceに0.1円ずつプラスしていきます。
Positions=16; 買いのポジション数です。この場合16万通貨でヘッジした事となります。
Lots_S=0.05; 売りのロット数で5000通貨という意味です。
OpenPrice_S=80; 売りの仕掛けの開始値です。
PriceDiff_S=0.1; 仕掛けの刻み幅です。OpenPrice_Sに0.1円ずつプラスしていきます。
Positions_S=100; 掴んでしまう最大ポジション数です。
CloseDiff_S=-0.2; OpenPrice_Sからの利確値です。この場合0.2円売ったら利確という意味です。
clear=1; 内部変数(ロジックには関係ありません)
Lots=0.1; 買いのロット数で1万通貨という意味です。
CloseDiff=50; 買いの利確値(50円なら決済されないだろうと言う考え)


5000$スタートでの、最高利益は24855.58$でした。
1000$スタートでの、最高利益は9060.53$でした。
資金的に5000$で5倍なので最高利益も5倍の45000$を望んでいたのですが、

「コレは、中断したせいか!?」頭の中で戦慄が走ります!!また、失敗。。。

中断が原因か良く考えてみます。まずはいつものように
1:最高?利益
2632 利益24855.58$ 2178 14.63 11.41 ドローダウン金額16401.92 ドローダウン87.38%
OpenPrice=81 PriceDiff=0.1の買い間隔 Positions=16の買いポジション Lots_S=0.05売りのロット数:5000通貨
OpenPrice_S=80 PriceDiff_S=0.1 Positions_S=100 CloseDiff_S=-0.2 clear=1 Lots=0.1買いのロット数1万通貨 CloseDiff=50
このロジックでも、含み益無しの買いと売りの配分状態でもしっかり儲かる事が発見できたのですが、何か、利益が少なくなって当り前となるミス部分を探します。。。
・買いのロット数は10,000×16P=16万通貨。
・売りのロット数は理論上16万×3=48万通貨が理想です。売りは5,000×100P=50万通貨。
理想どおりの配分となっていますので、どうやら・・・途中で止めた事が原因のようです。

しかし、見事に「くるくるワイド手法」通りのポジション配分が自然と高利益ロジックの中から出てくるとは・・・見事です「くるくるワイド手法」!!

魚屋様には、恐れ入ってます。

次に、1000$通貨での証拠金の利用率からも原因を探ります。
1000$での最高利益ロジックは
2224 利益9060.53$ 2030回の決済 13.42 4.46 ドローダウン金額3915.43 ドローダウン77.82%
OpenPrice=81 PriceDiff=0.1 Positions=4買いポジ Lots_S=0.02売りロット
OpenPrice_S=80 PriceDiff_S=0.1 Positions_S=80売りポジ CloseDiff_S=-0.2 clear=1 Lots=0.1買いロット CloseDiff=50

だったので、
・買いのロット数は10,000×4P=4万通貨。
・売りのロット数は理論上4万×3=12万通貨が理想です。売りは2,000×80P=16万通貨
で、理想通りです。

証拠金に対してのロット比(ただし、率はタダの係数)は、
1000$
・買いは1,000:40,000   40/1000=4%
・売りは1,000:160,000  160/1000=16%
5000$
・買いは5,000:160,000  160/5000=3.2%
・売りは5,000:500,000  500/5000=10%
率的に言って証拠金を使いきっていない事も原因の一部では無いかと思います。

素直に、途中で分析を止めた事を反省するのも良いのですが、
どうやら、「くるくるワイド手法」での資金運用は、通常のトラップリピートイフダンの資金管理常識を一歩踏み出し、ロスカットして当り前の資金利用まで利用率を高めても、まだ、お釣りが出るような潤いを与えてくれるようです。

と言うことで、もう少し、利用できるロット数とポジション数を増やして、やり直す事にします。
次回のコツは、売りの開始ロットを大きめに5000通貨以上で、買いのロットも可変で、売りの開始価格はどこでも大差無いので大雑把に・・・って感じで分析時間を節約します。

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お勧め記事:初心者の方への勝ち方アドバイス (WIN様のページ)
posted by 偽トラリピ⇒トルリピ君−R at 2010-10-04 00:00
こいつが、神をも恐れぬトラリピ君の ↑ 偽者 ↑ です。

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2010年10月10日

くるくるワイド(GBP/JPYだけ)5000$初期値版だけど分析は失敗してます。

今回も分析失敗してます。

買いのポジションは買いっぱなしで利確も損切りもなしにしたがったのですが、利益確定までを50円のままで分析かけてました。。。(AUDと一緒の値)ポンド様なら50円くらい軽い値動きですよね(-_-;)

終わってます。。。でも、最高利益値近辺は参考になると思いますので一応載せます。

初期値5000$。2009年09月30日〜2010年09月30日
買い側の条件:131円から133円の範囲で、トータルポジション数30以下
買いの刻み間隔は0.1円〜1の範囲
買いロット数は1ポジションに付き0.1=1万通貨(最大30万通貨)
買いのロットは決済せず。評価益が出ようが出まいが持ちっぱなし

売り側の条件:130円から135円の範囲で網を貼り、トータルポジション数100以下
売りの刻み間隔は0.1円〜0.2の範囲
決済までの間隔は-0.1円〜-1円の範囲で、0.1円刻みで測定
売りロット数は0.01〜0.02の範囲

膨大な分析結果
クリックして別ファイルを開いて、結果のPass上にマウスを置くと、ロジックが表示されます。

一番上の結果で説明すると、
Lots=0.2; 買いのロット数で2万通貨という意味です。
OpenPrice=131.6; 買いの仕掛けの開始値です。
PriceDiff=0.2; 仕掛けの刻み幅です。OpenPriceに0.2円ずつプラスしていきます。
Positions=15; 買いのポジション数です。
Lots=0.07; 売りのロット数で7000通貨という意味です。
OpenPrice_S=131; 売りの仕掛けの開始値です。
PriceDiff_S=0.1; 仕掛けの刻み幅です。OpenPrice_Sに0.1円ずつプラスしていきます。
Positions_S=80; 掴んでしまう最大ポジション数です。
CloseDiff_S=-0.2; OpenPrice_Sからの利確値です。この場合0.2円売ったら利確という意味です。
clear=1; 内部変数(ロジックには関係ありません)
CloseDiff=50; 買いの利確値(50円なら決済されないだろうと言う考えでしたが、ポンド相手では通用しませんでした。)


失敗した分析ですので、細かな結果まで出ていません。。。適当に読み飛ばして下さい。


でも、たくさん、分析して、分かっている事は「くるくるワイド手法」は、かなり安全!!

その安全性は「通常の3倍!!」で、シャア並みです。

私は、通常の3倍の風邪でダウン中・・・
posted by 偽トラリピ⇒トルリピ君−R at 2010-10-10 12:33
こいつが、神をも恐れぬトラリピ君の ↑ 偽者 ↑ です。

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